@IDX:1900
@OFF:0x13b
@SPK:
@JPN:　薄暗い室内で絡み合う、２つの肉体。
@ENG:

@IDX:1901
@OFF:0x16d
@SPK:
@JPN:　狭い室内に、互いの熱い吐息と混ざり合った性臭が　充満している。
@ENG:

@IDX:1903
@OFF:0x204
@SPK:［真魚］
@JPN:　あ、あんっ！　ねえ、もっとぉ……まだ終わっちゃヤダよぉ！
@ENG:

@IDX:1906
@OFF:0x274
@SPK:[\protag]
@JPN:　あ、ああ……もちろんだ……。
@ENG:

@IDX:1908
@OFF:0x2d5
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふぁ！　あっ、あぁんっ！　あぁぁ……あんっ！　ひぁ、あぁぁぁ……気持ち、イイよぉ……！
@ENG:

@IDX:1910
@OFF:0x370
@SPK:［真魚］
@JPN:　あんっ、あんっ、あっ……お尻が、勝手に……勝手に動いちゃうよぉ……ひんっ、んんぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:1913
@OFF:0x3fe
@SPK:[\protag]
@JPN:　いやらしいな、真魚は……丸見えだぞ？
@ENG:

@IDX:1915
@OFF:0x467
@SPK:［真魚］
@JPN:　イイのぉ……見られたって、平気なのぉ……もっと……もっといやらしい私のアソコ、見てぇ……イッパイ突いてぇ！　あっ、あんっ……ふあぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:1916
@OFF:0x521
@SPK:
@JPN:　淫らに腰を振り、愛液を垂れ流す真魚……。
@ENG:

@IDX:1917
@OFF:0x559
@SPK:
@JPN:　真魚の身体に肉棒を突き立て、遮二無二責め立てる　僕……。
@ENG:

@IDX:1918
@OFF:0x5a1
@SPK:
@JPN:　……これが、いまの日常。
@ENG:

@IDX:1919
@OFF:0x5c9
@SPK:
@JPN:　目覚めてすぐ真魚と繋がり、そのまま一日中互いの　身体を貪り合う。
@ENG:

@IDX:1920
@OFF:0x629
@SPK:
@JPN:　食事も一緒、トイレも風呂も一緒……。
@ENG:

@IDX:1921
@OFF:0x65d
@SPK:
@JPN:　疲れたら眠り、目覚めては貪る……。
@ENG:

@IDX:1922
@OFF:0x68f
@SPK:
@JPN:　もはや互いの身体しか眼中にない。
@ENG:

@IDX:1923
@OFF:0x6bf
@SPK:
@JPN:　それが、僕と真魚の全てだ……。
@ENG:

@IDX:1925
@OFF:0x7fa
@SPK:［千草］
@JPN:　……で、これがずっと続くの？
@ENG:

@IDX:1927
@OFF:0x85d
@SPK:［男の声］
@JPN:　はい。一日の約３分の２はこのままです。時には眠った相手を犯し続けることも……。
@ENG:

@IDX:1929
@OFF:0x8f0
@SPK:［千草］
@JPN:　浅ましい……これじゃ何のデータにもならないわ。
@ENG:

@IDX:1931
@OFF:0x965
@SPK:［男の声］
@JPN:　……処分いたしますか？
@ENG:

@IDX:1933
@OFF:0x9c0
@SPK:［千草］
@JPN:　そうね……いえ、いいわ。このまま観察を続けて。
@ENG:

@IDX:1935
@OFF:0xa35
@SPK:［男の声］
@JPN:　このまま……ですか？　しかし……それでは……。
@ENG:

@IDX:1937
@OFF:0xaa8
@SPK:［千草］
@JPN:　そうね、分かったわ……残りの１体はあなたの自由にしていいから。そのかわり、この２体には手を出さないでちょうだい。
@ENG:

@IDX:1939
@OFF:0xb5f
@SPK:［男の声］
@JPN:　はっ……分かりました。ご配慮感謝いたします。それでは失礼いたします……。
@ENG:

@IDX:1941
@OFF:0xc16
@SPK:［真魚］
@JPN:『あぁんっ！　ねえ、もっとぉ……もっと突いてぇ。まだ、まだ終わっちゃヤダよぉ！』
@ENG:

@IDX:1943
@OFF:0xca9
@SPK:［真魚］
@JPN:『あんっ、あんっ、あっ……ああん！　動いちゃう。お尻が勝手に動いちゃうよぉ……ひんっ、んんぁぁぁ！』
@ENG:

@IDX:1945
@OFF:0xe64
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……ホント、浅ましいわね……。
@ENG:

